年齢=貧乏人が貧乏でも貧乏の楽しさを伝えられたらいいな物語

年間100冊以上の本を読んでいます。ノウハウや私貧乏人である貧乏術などの記事を書いています。

これが、わたしの貧乏飯。65円で5分クッキング!

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こんにちは。

あぽろんです。

 

貧乏であること

貧乏とは、

貧乏飯とは、

それは、誰がきめたのだろうか。

定めたのだろうか。

それを知っているのは、

定かなのか、

 

貧乏であることに、

負の優越感を感じる時がある。

 

まるで、

誰もが踏み込んだことはない世界、

その世界をしっているのは

極まれな、特別な人。

 

みたいな特別感により、

己の存在価値が

負の方向へと

高まっているような

気がしていのからかもしれない。

 

今日は、休日。

少し夜更かしをしてしまい、

いつもより、

目覚めるのに時間が掛ったのかもしれない。

 

いつもどおりなのかもしれない。

それを知っているのは。

だれでもないのだろうか。

 

いつものように、

目が覚めると、

布団から起き上がり、

無という境地の世界を感じ取れる。

窓の向こうからの日だし

とか言うロマン溢れるような

表現はやめようか

どうしようか考える。

窓の向こうから、

 

透明な透き通った水を

コップ一杯

注ぎ込む。

 

顔を洗う、

歯を磨く。

 

作り方

そのボックスには、

白い粒状で、触れると

接着剤のようなのりのような役割を持つ、

いつもの白い粒ではないようだ。

 

炊飯器に入っている白ご飯のことだよ。

 

粒と一緒に紛れていた。

シイタケ、タケノコ、ニンジン

それとなんだろうか。

そんな感じを感じさせる、

何かがはいっていたのだろうか。

 

昨日の残り物の炊き込みご飯。

 

キッチンという名の元へ、

行った。

 

フライパンというものに、

油を注ぐ、

そして、火というものを付けてみる。

 

無意識に感じたのだろうか。

 

昨日の残り物である。

シイタケ、タケノコなどが

混ざっている。

いわゆる、炊き込みご飯をいれようとした。

 

その前に、卵を2個入れ込んだ。

その後に、炊き込みご飯の出番。

シャーという音に

美味しさを感じさせる音。

コショウを適度に入れ込み。

また、

お好みに、炒めてみた。

 

器に入れれば、

5分で出来る。

昨日の残った炊き込み卵炒めの完成である。

 

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さて、貧乏飯とは、なんだったんだろうか。

わたしは、

どのくらいのコストが生じたのか

指でひとつずつ数えてみた。

 

かかったコスト

一杯の白ご飯150グラムは30円とした。

 

タケノコ、ニンジン、

シイタケなどなどを30円とした

 

卵1個15円として、

2個で30円

 

炒めるときに使用した油は5円とした。

 

使用した時間5分。

使用した時間もコストとして

入れ込めば165円だろうか。

 

しかし、時間もコストに入れ込めば、

貧乏飯にならなくなる気がするので

省いてみることにしてみた。

 

どうやら65円で出来上がった、

卵炒めご飯

 

食べてみた感想

栄養はそこそこ、

朝食にしてま十分な貧乏飯であるのだろうか。

 

お腹が満腹になり、美味しかったです。

今回使用したご飯は、炊き込みご飯でしたが、

白ご飯でも、なんでもOKです。

みなさんも、時間がなく、お金がないときに

オリジナル卵炒めご飯を試してはどうでしょうか。

www.akikazeaporon.com

 

さいごに

その他にも、

おすすめな貧乏飯がありましたら、

コメントとして意見を頂けると嬉しいです。

 

読んでいただきありがとうございました。