年齢=貧乏人が貧乏でも貧乏の楽しさを伝えられたらいいな物語

年間100冊以上の本を読んでいます。ノウハウや私貧乏人である貧乏術などの記事を書いています。

貧乏であることのメリットを考えることにした。それはなんだろうか、、年齢=貧乏歴。3つにまとめてみた。

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こんばんは。

最近、

風呂上がりに

記事を書いた方が良くない?

っと

感じつつ、

風呂上がりに記事を書こうが

迷っている

あぽろんであります。

 

風呂上がりって

すっきりして、

頭や心までもが

スッキリ感を感じてしまい、

文章がスラスラを

素直な文章が書けるような気が

するのはなぜでしょう?

 

なんだから、

文章を無償に書きたくなるんです。

 

なぜでしょう、、

 

よくわかりませんね。

いえ、わからない方がいいのかも

しれませんね

って意味深なことを言っておきましょう。

 

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さて、

わたくしは、

年齢=貧乏歴でもあります。

ふと、

っといいますか、

裕福にはメリットもあれば

デメリットもあります。

 

それならば、

貧乏人にはデメリットもあれば、

メリットもあるのかもしれないのでは?

 

と思い

無理やり感もありますが、

貧乏人であることである。

メリットを考えることにしました。

 

その年齢=貧乏歴である。

わたくしが、

貧乏であるメリットを3つ

これから、

上げていこうかと思います。

 

 

 

節約術を自然に身に着ける

貧乏人は言うまでもありませんが、

お金がありません。

そうなりますと、

常にお金に対して

何かしら問題が生じます

例えば、

服が欲しいとなれば、

服はすぐには買えません。

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ある程度

服を買うためには

どうすれば良いのか、

考え計画を立てるようになります。

 

それらのお金がないことによって

多様な問題要素が生じることによって

常にどうすればいいのかと

お金について考えさせられます

 

そして、それを繰り返すことによって

自然に節約術が身に付きます

 

 

今話題のナチュラルミニマリストになれる

ミニマリストとは、、

今ってミニマリストという言葉を

度々聞きませんか?

ミニマリストとは、

いわゆる無駄をなくしましょう!

っということでしょう、

まずは、物理的に無駄をなくすことで、

目では見えない無駄なことまで考えなくなり、

人生が成功につながる!!

という

ことで、ミニマリストであることが

話題になっていますよね。

 

裕福層にとってはミニマリストになるのは

困難なことみたいです。

 

それは、欲しいものがあれば、

すぐに手に入ってしまうからです。

物が増えると、

あれもこれもっとなり、

いろんな要素に囲まれ、

無駄なことに振り回されてしまします。

そして、

なにが必要なものなのか、

何が不必要なものなのか

わからなくなるみたいです。

 

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しかし、

貧乏人は、

貧乏であるがために、

最低限生きるために必要なものしか

揃えません。

 

それによって、

自分には、

何が必要なのか、

不必要なのか、

自然に身に着けてしまいます

 

 

増税になることに抵抗感がない

増税に関して賛否両論があるかと思います。

増税になることで、

消費することでさらなる出費が重なるのでは

ないでしょうか、、

 

消費税の大半は、下層級の人から回収している

と言われています。

 

しかし、

下層級といいながらも、

その下層級は

ある程度、一般的な生活といいますか、

健康的で文化的な最低限度以上の

生活ができている人を指します。

 

貧乏人は、そもそも

消費なんてそこがしれます。

なので、消費税が上がったとしても、

消費税はあまり払わないのです

 

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日本の消費税は、

裕福の人ほど税を負担させられるシステム

になっています。

 

そうしないと、

色々と問題が生じるからです。

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さいごに

どうだったでしょうか、

今回上げさせてもらいました、

貧乏であるメリットは

わたくし、個人的な思考なのかもしれませんので、

参考程度に受け取っていただくと幸いです。

 

読んでいただき、ありがとうございました。

 

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