年齢=貧乏人が貧乏でも貧乏の楽しさを伝えられたらいいな物語

年間100冊以上の本を読んでいます。ノウハウや私貧乏人である貧乏術などの記事を書いています。

30円のヨーグルトを食べただけなのに、、、貧乏人目線で考えてみることにした。

 

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こんばんは、

年齢=貧乏歴

あぽろんと申します

 

1つ30円するヨーグルトを食べたことで

発狂された貧乏人です。

 

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っえ?たった30円だよ?(;´・ω・)

 

っと思った方だ多いのではないだろう、

 

貧乏人にとっての30円は

一般人目線でみると

10倍した300円なのである。

高いでしょ?

 

ん?高くない?

 

(´;ω;`)ウッ…

 

貧乏であるが上に発狂され

その度に精神ダメージを受けるのである。

 

貧乏でなければ

発狂は起こりえないだろう

そして、

精神ダメージは受けないだろう。

 

そう貧乏人は考えたのである。

 

じゃ、食べなければいいだければいい、

という我慢という概念を実行するのである。

 

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貧乏人は我慢するのである。

我慢すれば、きっとなにか光が注ぐのでは、

ないだろうかと

ありもしない夢という希望という妄想

を描いてぽっかり空いた心を

幻想で埋めるのである。

そして、我慢という概念を実行する。

 

その、幻想によって維持できればいいものであるが、

その幻想が幻想ではなくなった時、

なんだかわからないけど、

絶望といいますが、

ぽっかり空いた心に幻想で埋めていたものが

消え去り、

さらに深い底が見えない暗闇に包まれた

穴が開くのである。

 

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それに耐えられなくなり、

私が私であることを主張したいがために、

自分を手を切り落とし、痛みを感じ、

生きているこという

自分という存在価値を感じるので

あるのだろうか、

 

それでも、自分が自分であることが

満たさなければ、

もう一人の自分が現れるのである。

 

まるで、誰かに体を乗っ取られているような、、

白の影、黒い影。そして、中立の影。

 

影は突如と変化する。

心に穴が広がれば、

黒い影が出て、その穴を埋める。

心に穴が埋まれば、

白い影が出て、その穴を広げる。

 

そうやって中立の影は、

白と黒はまた別だからしょうがない

と区別をし、

白い影と黒い影を見守るのである。

 

そうやって、

繰り返されて行くのである。

 

貧乏とは、貧乏とは、

、、、、、

なんだろうか、、、、

 

裕福でも貧乏である。

貧乏でも裕福である。

お金持ちはお金持ち。

貧乏は貧乏。


そう考えるうちに、
また、

深い暗闇に潜り込んでしまう。

 

深い闇雲に潜り込めば、

見えなくなる。

 

深い闇雲に、

ちっぽけな光があれば、

その光に意識が注がれる。

 

明るい影では、

光らない光では

深い闇雲では光るのである。

 

そうやって、

経験することで

見えてくるものが見え、

見えないものが見え、

見えているものが見えなく

なるのだろうか、、

 

そうやって自然の法則が

なりたっているのだろうか。

 

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